人に添削してもらうことでよりよい願書を【願書添削】

願書添削の注文と添削希望を毎日受けています

その中で質問がいくつかありましたので、ここでもシェアします。

①添削にはどのくらいの時間がかかるの?

基本的には24時間以内でお返ししています。ホームページでは72時間と書いていますが、締切間際だと分かっている場合は、数時間でお返しすることもあります。

②願書でそんなに変わる?

変わります。皆さんが試験に行った時、試験官の前に置いてあるのは、採点表と個人面接問題例、それから願書です。何より大切な「第一印象」を願書が与えています。

③どのくらい修正される?

誤字脱字で済むのでしたらよいのですが、そういった願書は珍しいです。ほとんどは、誰が書いても変化がない、どこかのコピペのような願書です。
例えば、〇〇に取り組んだ、〇〇という成果を出した。このようなことを書いて、私のオリジナルだとおっしゃる方がいます。もちろんそうなのでしょうが、試験官には伝わっていません。
限られた文字数で、いかにその先を書くか。伝わるエピソードや、これからの現場で活かして行く意気込みを書くかが大切なのにすっぽりと抜けています。
それを修正しますので、かなり直すことが多いです。

④文章を書こうとすると難しい

わかることとできることが別だからです。
講師の先生だと、児童生徒の文章を添削することがあると思います。それはできても、自分では書けない。
これは分かっているから添削はできるが、自分ではできないという上達論の間にいるからです。そういう方の添削には、代案はありません。

私、手前味噌ながら、書籍を複数冊書いています。編著では、全員分の添削を毎回担当しています。雑誌では社会、国語、体育の連載をしていました。雑誌原稿の本数だけで1,000を超えています。人目に晒される文章を書いてきたからできる添削があります。
試してみたい方はぜひ。

◾️願書添削
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